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# リソースエイリアスの管理
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リソースの E メールエイリアスを追加または削除できます。

**リソースにメールエイリアスを追加するには**

1. Amazon WorkMail コンソール ([https://console.aws.amazon.com/workmail/](https://console.aws.amazon.com/workmail/)) を開きます。

   必要に応じて AWS リージョンを変更します。コンソールウィンドウの上部にあるバーで、**[リージョンを選択]** リストを開き、リージョンを選択します。詳細については、「*Amazon Web Services 全般のリファレンス*」の「[ リージョンとエンドポイント](https://docs.aws.amazon.com/general/latest/gr/index.html?rande.html)」を参照してください。

1. ナビゲーションペインで **[組織]** を選択し、エイリアスを追加する組織の名前を選択します。

1. ナビゲーションペインで **[リソース]** を選択し、エイリアスを追加するリソースの名前を選択します。

1. **[リソースの詳細]** セクションで **[エイリアス]** を選択します。

1. **[エイリアス]** で、**[エイリアスを追加]** を選択します。

1. **[エイリアス]** ボックスに、エイリアスを入力します。

1. エイリアスのドメインを選択します。

1. **[Add]** (追加) を選択します。

**リソースから E メールエイリアスを削除するには**

1. Amazon WorkMail コンソール ([https://console.aws.amazon.com/workmail/](https://console.aws.amazon.com/workmail/)) を開きます。

   必要に応じて AWS リージョンを変更します。コンソールウィンドウの上部にあるバーで、**[リージョンを選択]** リストを開き、リージョンを選択します。詳細については、「*Amazon Web Services 全般のリファレンス*」の「[ リージョンとエンドポイント](https://docs.aws.amazon.com/general/latest/gr/index.html?rande.html)」を参照してください。

1. ナビゲーションペインで、**[組織]** を選択し、エイリアスを削除する組織の名前を選択します。

1. ナビゲーションペインで **[リソース]** を選択し、エイリアスを削除するリソースの名前を選択します。

1. **[リソースの詳細]** セクションで **[エイリアス]** を選択します。

1. **[エイリアス]** で、削除するエイリアスのチェックボックスをオンにします。

1. **[削除]** を選択してください。

1. 削除するエイリアスを確認します。

1. **[エイリアスを削除]** ウィンドウで、**[削除]** を選択します。