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# Amazon WorkMail で IAM アイデンティティセンターを有効にする
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IAM アイデンティティセンターを有効にすると、Amazon WorkMail ユーザーの認証レイヤーとして機能します。IAM アイデンティティセンターのユーザーは、Amazon WorkMail ディレクトリとは別に管理されます。IAM アイデンティティセンター と Amazon WorkMail で同じユーザー名を使用することをお勧めします。

**注記**  
Amazon WorkMail と IAM アイデンティティセンターが同じリージョンに設定されていることを確認してください。

**IAM アイデンティティセンターを有効にするには、次の手順に従います。**

1. Amazon WorkMail コンソール ([https://console.aws.amazon.com/workmail/](https://console.aws.amazon.com/workmail/)) を開きます。

   必要に応じて AWS リージョンを変更します。コンソールウィンドウの上部にあるバーで、**[リージョンを選択]** リストを開き、リージョンを選択します。詳細については、 *Amazon Web Services 全般のリファレンス* の「[リージョンとエンドポイント](https://docs.aws.amazon.com/general/latest/gr/rande.html)」を参照してください。

1. ナビゲーションペインで、**[アイデンティティセンター]** を選択します。

   **[IAM アイデンティティセンターの設定]** ページが表示されます。

1. **[有効化]** を選択します。

   **[IAM アイデンティティセンターを有効にする]** ウィンドウが表示されます。

1. **[有効化]** を選択します。

   **[アイデンティティセンターの設定]** ページに、**[アイデンティティセンターのステータス]** が表示されます。

1. IAM アイデンティティセンターのユーザーとグループを Amazon WorkMail 組織に追加するには、**[アイデンティティセンターのステータス]** のリンクに従います。ユーザーとグループを追加する方法については、「[IAM アイデンティティセンターで ID を管理する](https://docs.aws.amazon.com/singlesignon/latest/userguide/manage-your-identity-source-sso.html)」を参照してください。