

 AWS SDK for .NET V3 がメンテナンスモードになりました。

[AWS SDK for .NET V4](https://docs.aws.amazon.com/sdk-for-net/v4/developer-guide/welcome.html) に移行することをお勧めします。移行方法の詳細と情報については、[メンテナンスモードのお知らせ](https://aws.amazon.com/blogs/developer/aws-sdk-for-net-v3-maintenance-mode-announcement/)を参照してください。

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# この AWS 製品またはサービスの耐障害性
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 AWS グローバルインフラストラクチャは、 AWS リージョン およびアベイラビリティーゾーンを中心に構築されています。

AWS リージョン は、低レイテンシー、高スループット、および高度に冗長なネットワークで接続された複数の物理的に分離されたアベイラビリティーゾーンを提供します。

アベイラビリティーゾーンでは、ゾーン間で中断することなく自動的にフェールオーバーするアプリケーションとデータベースを設計および運用することができます。アベイラビリティーゾーンは、従来の単一または複数のデータセンターインフラストラクチャよりも可用性、フォールトトレランス、および拡張性が優れています。

 AWS リージョンとアベイラビリティーゾーンの詳細については、[AWS 「 グローバルインフラストラクチャ](https://aws.amazon.com/about-aws/global-infrastructure/)」を参照してください。

この AWS 製品またはサービスは、サポートする特定の Amazon Web Services (AWS) サービスを通じて[責任共有モデル](https://aws.amazon.com/compliance/shared-responsibility-model/)に従います。 AWS サービスセキュリティ情報については、[AWS 「サービスセキュリティドキュメント」ページ](https://docs.aws.amazon.com/security/?id=docs_gateway#aws-security)と[AWS 、コンプライアンスプログラムによる AWS コンプライアンスの取り組みの対象となるサービス](https://aws.amazon.com/compliance/services-in-scope/)を参照してください。