

翻訳は機械翻訳により提供されています。提供された翻訳内容と英語版の間で齟齬、不一致または矛盾がある場合、英語版が優先します。

# スペースを作成する
<a name="studio-updated-jl-user-guide-create-space"></a>

JupyterLab の使用を開始するには、スペースを作成するか、管理者が作成したスペースを選択して JupyterLab を開きます。

スペースを作成して JupyterLab を開くには、次の手順に従います。

**スペースを作成して JupyterLab を開くには**

1. Studio を開きます。Studio を開く方法については、「[Amazon SageMaker Studio を起動する](studio-updated-launch.md)」を参照してください。

1. **[JupyterLab]** を選択します。

1. **[JupyterLab スペースを作成]** を選択します。

1. **[名前]** で、スペースの名前を指定します。

1. (オプション) **[マイドメインと共有]** を選択して、共有スペースを作成します。

1. **[スペースを作成]** を選択します。

1. (オプション) **[インスタンス]** で、スペースを実行する Amazon EC2 インスタンスを指定します。

1. (オプション) **[イメージ]** で、管理者が環境をカスタマイズするために提供したイメージを指定します。
**重要**  
カスタムイメージを表示するためには、Studio ユーザーにスペースの作成を許可するカスタム IAM ポリシーで、イメージを一覧表示するアクセス許可 (`sagemaker: ListImage`) も付与する必要があります。アクセス許可を追加するには、「*AWS Identity and Access Management* ユーザーガイド」の「[アクセス許可の追加および削除](https://docs.aws.amazon.com/IAM/latest/UserGuide/access_policies_manage-attach-detach.html)」を参照してください。  
SageMaker AI リソースを作成するためのアクセス許可を付与する [AWS Amazon SageMaker AI の マネージドポリシー](security-iam-awsmanpol.md)には、それらのリソースの作成中にイメージを一覧表示するアクセス許可が既に含まれています。

1. (オプション) **[スペースの設定]** で、以下を指定します。
   + **ストレージ (GB)** – 最大 100 GB、または管理者が指定したサイズ。
   + **ライフサイクル設定** – 管理者が指定したライフサイクル設定。
   + **カスタム EFS ファイルシステムのアタッチ** – 管理者がアクセスを提供する Amazon EFS。

1. **[実行スペース]** を選択します。

1. **[JupyterLab を開く]** を選択します。