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# Data Wrangler をシャットダウンする
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Data Wrangler を使用していない場合、追加料金が発生しないように、実行中のインスタンスをシャットダウンすることが重要です。

作業が失われないように、Data Wrangler をシャットダウンする前にデータフローを保存してください。Studio Classic でデータフローを保存するには、**[ファイル]**、**[Data Wrangler フローを保存]** の順に選択します。Data Wrangler は 60 秒ごとにデータフローを自動的に保存します。

**Studio Classic で Data Wrangler インスタンスをシャットダウンするには**

1. Studio Classic で、**[実行中のインスタンスとカーネル]** アイコン (![\[Icon of a gear or cog symbol representing settings or configuration options.\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/sagemaker/latest/dg/images/icons/studio_classic_dw_instances.png)) を選択します。

1. **[RUNNING APPS]** (実行中アプリ) の下に **[SageMaker data-Wrangler-1.0]** アプリがあります。このアプリケーションの横にあるシャットダウンアイコン (![\[Power button icon with a circular shape and vertical line symbol.\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/sagemaker/latest/dg/images/icons/Shutdown_light.png)) をクリックします。

   Data Wrangler は ml.m5.4xlarge インスタンスで実行されます。Data Wrangler アプリをシャットダウンすると、このインスタンスは **[RUNNING INSTANCES]** (実行中インスタンス) に表示されなくなります。

**重要**  
Data Wrangler をもう一度開くと、Amazon EC2 インスタンスがアプリケーションの実行を開始し、コンピューティング料金が発生します。コンピューティングに加えて、使用するストレージの料金も発生します。例えば、Data Wrangler で使用している Amazon S3 バケットの料金が発生します。  
アプリケーションをシャットダウンした後も Data Wrangler の料金が請求されていることが判明した場合は、アイドルセッションを自動的にシャットダウンする Jupyter 拡張機能を利用できます。拡張機能の詳細については、「[SageMaker-Studio-Autoshutdown-Extension](https://github.com/aws-samples/sagemaker-studio-auto-shutdown-extension)」を参照してください。

Data Wrangler アプリケーションをシャットダウンした後、次に Data Wrangler フローファイルを開くときには再起動する必要があります。これは数分かかることがあります。