

翻訳は機械翻訳により提供されています。提供された翻訳内容と英語版の間で齟齬、不一致または矛盾がある場合、英語版が優先します。

# 環境全体でデフォルトのスケジュールを設定する
<a name="setting-default-schedules"></a>

デフォルトのスケジュールは [DynamoDB ](https://console.aws.amazon.com/dynamodbv2)で更新できます。

1. 環境のクラスター設定テーブルを検索します。 `<env-name>.cluster-settings`

1. **Explore Items** を選択します。

1. **フィルター** に次の 2 つのフィルターを入力します。

   フィルター 1 
   + **属性名** = **key**
   + **条件** = **Contains**
   + **タイプ** = **String**
   + **値** = **vdc.dcv\$1session.schedule**

   フィルター 2 
   + **属性名** = **key**
   + **条件** = **Contains**
   + **タイプ** = **String**
   + **値** = **type**  
![\[フィルターを追加するオプションを含むフィルター表示\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/res/latest/ug/images/vdi-default-schedule-filter-keys.PNG)

   これにより、フォーム の各日のデフォルトのスケジュールタイプを表す 7 つのエントリが表示されます`vdc.dcv_session.schedule.<day>.type`。有効な値は以下のとおりです。
   + `NO_SCHEDULE`
   + `STOP_ALL_DAY`
   + `START_ALL_DAY`
   + `WORKING_HOURS`
   + `CUSTOM_SCHEDULE`

1. が設定されている場合`CUSTOM_SCHEDULE`は、カスタマイズされた開始時刻と停止時刻を指定する必要があります。これを行うには、クラスター設定テーブルで次のフィルターを使用します。
   + **属性名** = **key**
   + **条件** = **Contains**
   + **タイプ** = **String**
   + **値** = **vdc.dcv\$1session.schedule**

1. カスタムスケジュールを設定する各日`vdc.dcv_session.schedule.<day>.shut_down_time`について、 `vdc.dcv_session.schedule.<day>.start_up_time`および の形式の項目を検索します。項目内で、次のように Null エントリを削除し、文字列エントリに置き換えます。
   + **属性名** = **value**
   + **値** = ***<The time>***
   + **タイプ** = **String**

   時間値は、24 時間制を使用して XX:XX の形式にする必要があります。たとえば、午前 9 時が 09:00、午後 5 時が 17:00 になります。入力時刻は常に、RES 環境がデプロイされている AWS リージョンの現地時刻に対応します。