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# ID 管理
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Research and Engineering Studio は、SAML 2.0 準拠の任意の ID プロバイダーを使用できます。Amazon Cognito をネイティブユーザーディレクトリとして使用して、ユーザーが Cognito ユーザー ID を使用してウェブポータルと Linux ベースの VDIs「」を参照してください[Amazon Cognito ユーザーのセットアップ](setting-up-cognito-users.md)。外部リソースを使用して RES をデプロイした場合、または IAM アイデンティティセンターを使用する予定の場合は、「」を参照してください[IAM Identity Center でのシングルサインオン (SSO) の設定](sso-idc.md)。独自の SAML 2.0 準拠の ID プロバイダーがある場合は、「」を参照してください[シングルサインオン (SSO) 用の ID プロバイダーの設定](configure-id-federation.md)。

**Topics**
+ [Amazon Cognito ユーザーのセットアップ](setting-up-cognito-users.md)
+ [Active Directory の同期](active-directory-sync.md)
+ [IAM Identity Center でのシングルサインオン (SSO) の設定](sso-idc.md)
+ [シングルサインオン (SSO) 用の ID プロバイダーの設定](configure-id-federation.md)
+ [ユーザーのパスワードの設定](setting-user-passwords.md)