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# イベントメトリクスと属性レポート
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Amazon Personalize に送信されるイベントのタイプと数をモニタリングするには、Amazon CloudWatch メトリクスを使用します。詳細については、「[Amazon CloudWatch による Amazon Personalize のモニタリング](personalize-monitoring.md)」を参照してください。

 レコメンデーションの影響を示す CloudWatch レポートを生成するには、メトリクス属性を作成し、リアルタイムのレコメンデーションでユーザーインタラクションを記録します。メトリクス属性の作成方法については、「[Amazon Personalize レコメンデーションの影響の測定](measuring-recommendation-impact.md)」を参照してください。

 イベントごとに、ユーザーに表示したレコメンデーションのレコメンデーション ID を含めてください。または、サードパーティなどのイベントソースを含めてください。このデータをインポートして、さまざまなキャンペーン、レコメンダー、サードパーティを比較します。インポートできるイベント属性ソースは最大 100 個です。
+  `recommendationId` を指定すると、Amazon Personalize はソースキャンペーンまたはレコメンダーを自動的に判断し、レポートの EVENT\$1ATTRIBUTION\$1SOURCE 列で特定します。
+  両方の属性を指定した場合、Amazon Personalize は `eventAttributionSource` のみを使用します。
+  ソースを指定しない場合、Amazon Personalize はレポートでソース `SOURCE_NAME_UNDEFINED` にラベルを付けます。

 次のコードは、PutEvents オペレーションでイベントに `eventAttributionSource` を指定する方法を示しています。

```
response = personalize_events.put_events(
    trackingId = 'eventTrackerId',
    userId= 'userId',
    sessionId = 'sessionId123',
    eventList = [{
        'eventId': 'event1',
        'eventType': 'watch',
        'sentAt': '1667260945',
        'itemId': '123',
        'metricAttribution': { 
            'eventAttributionSource': 'thirdPartyServiceXYZ'
        }
    }]
)
statusCode = response['ResponseMetadata']['HTTPStatusCode']
print(statusCode)
```

次のコードは、PutEvents オペレーションでイベントに `recommendationId` を指定する方法を示しています。

```
response = personalize_events.put_events(
    trackingId = 'eventTrackerId',
    userId= 'userId',
    sessionId = 'sessionId123',
    eventList = [{
        'eventId': 'event1',
        'eventType': 'watch',
        'sentAt': '1667260945',
        'itemId': '123',
        'recommendationId': 'RID-12345678-1234-1234-1234-abcdefghijkl'
    }]
)
statusCode = response['ResponseMetadata']['HTTPStatusCode']
print(statusCode)
```