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# `awsbstat`
<a name="awsbatchcli.awsbstat"></a>

クラスターのジョブキューに送信されたジョブを表示します。

```
awsbstat [-h] [-c CLUSTER] [-s STATUS] [-e] [-d] [job_ids [job_ids ...]]
```

## 位置引数
<a name="awsbatchcli.awsbstat.arguments"></a>

***job\$1ids***  
出力に表示するジョブ ID のスペース区切りリストを指定します。ジョブがジョブ配列の場合は、すべての子ジョブが表示されます。単一のジョブがリクエストされた場合は、詳細バージョンで表示されます。

## 名前付き引数
<a name="awsbatchcli.awsbstat.namedarguments"></a>

**-c *CLUSTER*, --cluster *CLUSTER***  
使用するクラスターを示します。

**-s *STATUS*, --status *STATUS***  
含めるジョブステータスのカンマ区切りリストを指定します。デフォルトのジョブのステータスは「active」です。有効な値は、`SUBMITTED`、`PENDING`、`RUNNABLE`、`STARTING`、`RUNNING`、`SUCCEEDED`、`FAILED`、`ALL` です。  
デフォルト値は、`SUBMITTED`、`PENDING`、`RUNNABLE`、`STARTING`、`RUNNING` です。

**-e, --expand-children**  
子を含むジョブを拡張します (配列とマルチノードの並列ジョブのいずれも)。  
デフォルト: False

**-d, --details**  
ジョブの詳細を表示します。  
デフォルト: False