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# Amazon S3 への配信に ACL を使用する
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MediaLiveチャンネルには、出力先が Amazon Simple Storage Service (Amazon S3) 内のバケットである 1 つ以上の出力がある可能性があります。バケットが別の AWS アカウント (別の組織) によって所有されている場合、通常、他のアカウントを出力ファイルの所有者にします。

所有権を移行するには、バケットへの配信時に特定のアクセスコントロールリスト (ACL) を含めるように MediaLive を設定します。

ACL を使用するための準備の詳細については、以下を参照してください。
+ アーカイブまたはフレームキャプチャ出力の場合 — 「[出力へのアクセスの制御](archive-op-origin-server-s3.md#setting-dss-archive-canned-acl)」
+ HLS 出力の場合 – 「[出力へのアクセスの制御](origin-server-hls-s3.md#setting-dss-hls-canned-acl)」

コンソールでは、機能を有効にするためのフィールドは、各出力グループのセクションにあります。フィールドについて、以下のセクションで説明します。
+ アーカイブ出力の場合 – 「[出力先のフィールド](archive-destinations.md)」
+ フレームキャプチャ出力の場合 – 「[フレームキャプチャの送信先](framecapture-destinations.md)」
+ HLS 出力の場合 – [出力先のフィールド — Amazon S3 への送信](hls-destinations-s3.md)