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# ステップ 7: 許可リストを設定する
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 製品を送信する前に、AWS アカウント がどの製品にアクセスできるかを指定する必要があります。このオプションのステップは、製品の初期可視性を制御し、独自のアカウントへのアクセスと、許可リストに追加する特別に承認されたすべての AWS アカウント へのアクセスを制限します。

1.  製品にアクセスする AWS アカウント ID を入力します。

1.  **[送信]** を選択して製品を送信します。

    製品は **[制限付き可視性]** ステータスになり、製品および他の許可リストに登録されている AWS アカウント を作成した AWS アカウント にのみ表示されます。

    ステータスの詳細については、「[機械学習製品のステータス](ml-product-lifecycle.md#ml-product-status)」を参照してください。

 製品リストは、**[制限付き可視性]** 状態の間に表示およびテストできます。製品の可視性を変更する準備ができたら、「[製品の可視化の更新](ml-update-visibility.md)」を参照してください。