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# デフォルトの Accelerate アラーム設定を無効にする
<a name="acc-mem-disable-default-config"></a>

AMS Accelerate は、ベースラインアラームに基づいてアカウントのデフォルトの設定プロファイルを提供します。ただし、このデフォルト設定を無効にするには、アラーム定義のいずれかを上書きします。カスタマイズ設定プロファイルでルールの **ConfigurationID** を上書きし、false の値で有効になっているフィールドを指定します。

たとえば、デフォルトの設定プロファイルに次の設定がある場合です。

```
{
    "AWS::EC2::Instance": {
        "AMSManagedBlock1": {
            "Enabled": true,
            "Tag": {
                "Key": "ams:rt:ams-monitoring-policy",
                "Value": "ams-monitored"
            },
            "AlarmDefinition": {
                ...
            }
        }
    }
```

このタグ付けルールを無効にするには、カスタマイズ設定プロファイルに以下を含めます。

```
{
    "AWS::EC2::Instance": {
        "AMSManagedBlock1": {
            "Enabled": false
        }
    }
}
```

これらの変更を行うには、[CreateHostedConfigurationVersion](https://docs.aws.amazon.com/appconfig/2019-10-09/APIReference/API_CreateHostedConfigurationVersion.html) API を JSON プロファイルドキュメントで呼び出す必要があり (「」を参照[Accelerate アラーム設定の変更](acc-mem-change-am.md)）、その後デプロイする必要があります (「」を参照）[Accelerate アラーム設定変更のデプロイ](acc-mem-deploy-change.md)。新しい設定バージョンを作成するときは、以前に作成したカスタムアラームを JSON プロファイルドキュメントに含める必要もあります。

**重要**  
AMS Accelerate がデフォルトの設定プロファイルを更新すると、設定されたカスタムアラームに対してキャリブレーションされないため、カスタマイズ設定プロファイルでアラームを上書きするときにデフォルトのアラームへの変更を確認します。