

AWS Mainframe Modernization Service (マネージドランタイム環境エクスペリエンス) は、新規のお客様に公開されなくなりました。 AWS Mainframe Modernization Service (マネージドランタイム環境エクスペリエンス) と同様の機能については、 AWS Mainframe Modernization Service (セルフマネージドエクスペリエンス) をご覧ください。既存のお客様は、通常どおりサービスを引き続き使用できます。詳細については、[AWS 「 Mainframe Modernization の可用性の変更](https://docs.aws.amazon.com/m2/latest/userguide/mainframe-modernization-availability-change.html)」を参照してください。

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# AWS メインフレームランタイム APIs変換
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 AWS Transform for mainframe Runtime は、複数のウェブアプリケーションを使用して REST エンドポイントを公開し、REST クライアントを使用してモダナイズされたアプリケーションを操作する方法を提供します (スケジューラを使用してジョブを呼び出すなど）。

このドキュメントの目的は、利用可能な REST エンドポイントを一覧表示し、以下の詳細を記載することです。
+ その役割
+ 正しく使う方法 

エンドポイントのリストは、提供されるサービスの性質とエンドポイントを公開するウェブアプリケーションに応じて、カテゴリ別に整理されています。

[POSTMAN](https://www.postman.com/)、[Thunder Client](https://www.thunderclient.com/)、[CURL](https://curl.se/)、ウェブブラウザなどの専用ツールを使用した REST エンドポイントの使用に関する基本的な知識は既にあることを前提としています。または、API コールを行うための独自のコードを書いてください。

**Topics**
+ [URL の構築時にユーザーが使用できるエンドポイント](ba-endpoints-build-urls.md)
+ [AWS Transform for Mainframe での Gapwalk アプリケーションのエンドポイント](ba-endpoints-gapwalk.md)
+ [Blusam アプリケーションコンソールの REST エンドポイント](ba-endpoints-bac.md)
+ [メインフレームの AWS 変換で JICS アプリケーションコンソールを管理する](ba-endpoints-jac.md)
+ [メインフレームユーザーの AWS 変換のデータ構造](ba-endpoints-apx.md)