

AWS Mainframe Modernization Service (マネージドランタイム環境エクスペリエンス) は、新規のお客様に公開されなくなりました。 AWS Mainframe Modernization Service (マネージドランタイム環境エクスペリエンス) と同様の機能については、 AWS Mainframe Modernization Service (セルフマネージドエクスペリエンス) をご覧ください。既存のお客様は、通常どおりサービスを引き続き使用できます。詳細については、[AWS 「 Mainframe Modernization の可用性の変更](https://docs.aws.amazon.com/m2/latest/userguide/mainframe-modernization-availability-change.html)」を参照してください。

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# メインフレームマネージドアプリケーションの AWS 変換を設定する
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レガシーユーティリティへのアクセスを含めるようにアプリケーションを設定できます。その他のプロパティもカスタマイズできます。設定できる内容と場所を理解するには、[メインフレームマネージドアプリケーションの AWS 変換の構造](applications-m2-other-resources-structure.md)「」セクションを参照して、メインフレームモダナイズされたアプリケーションの AWS 変換の全体的な構造を理解します。

**Topics**
+ [メインフレームマネージドアプリケーションの AWS 変換の構造](applications-m2-other-resources-structure.md)
+ [マネージドアプリケーションのユーティリティへのアクセスの設定](applications-m2-ba-utilities.md)
+ [AWS Transform for Mainframe エンジンを使用してマネージドアプリケーションの設定プロパティを追加する](applications-m2-ba-config-props.md)