

翻訳は機械翻訳により提供されています。提供された翻訳内容と英語版の間で齟齬、不一致または矛盾がある場合、英語版が優先します。

# License Manager でセルフマネージドライセンスを無効にする
<a name="deactivate-license-configuration"></a>

セルフマネージドライセンスを非アクティブ化しても、そのライセンスを使用している既存のリソースは影響を受けず、そのライセンスを使用している AMI は引き続き起動することができます。ただし、ライセンスの消費は追跡されなくなります。

セルフマネージドライセンスを無効化すると、実行中のインスタンスにアタッチできなくなります。無効化したセルフマネージドライセンスは起動できなくなります。

**セルフマネージドライセンスを無効化するには**

1. License Maneger コンソールを開きます [https://console.aws.amazon.com/license-manager/](https://console.aws.amazon.com/license-manager/)。

1. 左のナビゲーションペインで、**[セルフマネージドライセンス]** を選択します。

1. セルフマネージドライセンスを選択します。

1. **Action(アクション)**、**Deactivate(無効化)**を選択します。確認を求めるメッセージが表示されたら、[**Deactivate (無効化)**] を選択します。

**コマンドラインでセルフマネージドライセンスを無効化するには**
+ [update-license-configuration](https://docs.aws.amazon.com/cli/latest/reference/license-manager/update-license-configuration.html) (AWS CLI)
+ [Update-LICMLicenseConfiguration](https://docs.aws.amazon.com/powershell/latest/reference/items/Update-LICMLicenseConfiguration.html) (AWS Tools for PowerShell)