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# CloudWatch メトリクスを使用した会話ログのステータスのモニタリング
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会話ログの配信メトリクスをモニタリングするために Amazon CloudWatch を使用します。メトリクスにアラームを設定して、ログに問題が発生した場合にその問題を認識できます。

Amazon Lex V2 は、会話ログ用の `AWS/Lex` 名前空間に 4 つのメトリクスを提供します。
+ `ConversationLogsAudioDeliverySuccess`
+ `ConversationLogsAudioDeliveryFailure`
+ `ConversationLogsTextDeliverySuccess`
+ `ConversationLogsTextDeliveryFailure`

成功のメトリクスは、Amazon Lex V2 がオーディオログまたはテキストログを送信先に正常に書き込んだことを示しています。

失敗のメトリクスは、Amazon Lex V2 が指定された送信先にオーディオログまたはテキストログを配信できなかったことを示しています。通常、これは設定エラーです。失敗のメトリクスがゼロを超える場合は、次の点を確認してください。
+ Amazon Lex V2 が IAM ロールの信頼されたエンティティであることを確認します。
+ テキストログ記録の場合は、CloudWatch Logs ロググループが存在することを確認します。オーディオログ記録の場合は、S3 バケットが存在することを確認します。
+ Amazon Lex V2 が CloudWatch Logs ロググループまたは S3 バケットにアクセスするために使用する IAM ロールに、ロググループまたはバケットに対する書き込み権限があることを確認します。
+ S3 バケットが Amazon Lex V2 ボットと同じリージョンに存在し、アカウントに属していることを確認します。