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# 同期ジョブを削除する
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以下の手順に従って、同期ジョブを削除します。

**重要**  
カスタムワークスペースとデフォルトワークスペースの違いについては、[カスタムワークスペースとデフォルトワークスペースの違い](tm-sw-default-ws-diffs.md)「」を参照してください。

1. [AWS IoT TwinMaker コンソール](https://console.aws.amazon.com/iottwinmaker/)に移動します。

1. 同期ジョブを削除するワークスペースを開きます。

1. **[エンティティモデルソース]** で、[ AWS IoT SiteWise ソース] を選択してソースの詳細ページを開きます。

1. 同期ジョブを停止するには、**[切断]** を選択します。同期ジョブを完全に削除するかどうかの選択を確定します。  
![\[Disconnect AWS IoT SiteWise 同期ダイアログボックスには、同期ジョブをキャンセルまたは切断するボタンがあります。\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/iot-twinmaker/latest/guide/images/confirm-delete.png)

同期ジョブが削除されると、同じワークスペースまたは別のワークスペースで同期ジョブを再作成できます。

ワークスペースに同期ジョブがある場合、そのワークスペースを削除することはできません。ワークスペースを削除する前に、まず同期ジョブを削除してください。

同期ジョブの削除中にエラーが発生した場合、同期ジョブは `DELETING` 状態のままになり、自動的に再試行されます。リソースの削除に関連するエラーが発生した場合に、同期されたエンティティまたはコンポーネントタイプを手動で削除できるようになりました。

**注記**  
から同期されたリソース AWS IoT SiteWise はすべて最初に削除され、同期ジョブ自体が削除されます。