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# ダッシュボードの構築
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このドキュメントのトピックは、**Grafana バージョン 10.x** をサポートする Grafana ワークスペース向けです。  
Grafana バージョン 12.x をサポートする Grafana ワークスペースについては、「」を参照してください[Grafana バージョン 12 での作業](using-grafana-v12.md)。  
Grafana バージョン 9.x をサポートする Grafana ワークスペースについては、「[Grafana バージョン 9 での作業](using-grafana-v9.md)」を参照してください。  
Grafana バージョン 8.x をサポートする Grafana ワークスペースについては、「[Grafana バージョン 8 での作業](using-grafana-v8.md)」を参照してください。

Grafana ワークスペースを作成してサインインすると、ダッシュボードを作成し、ニーズに合わせて設定を変更できます。ダッシュボードは、[視覚化を含むパネル](v10-panels-viz.md)で構成されます。各パネルには、いずれかの [データソースに接続する](AMG-data-sources.md) からデータを取得するためのクエリが関連付けられています。

[変数](v10-dash-variables.md)を追加して使用することで、よりインタラクティブで動的なダッシュボードを作成できます。メトリクスクエリでサーバー、アプリケーション、またはその他の名前をハードコーディングする代わりに、変数を使用できます。

**Topics**
+ [ダッシュボードの作成](v10-dash-creating.md)
+ [ダッシュボードのインポート](v10-dash-importing.md)
+ [ダッシュボードのエクスポート](v10-dash-exporting.md)
+ [ダッシュボード設定の変更](v10-dash-modify-settings.md)
+ [ダッシュボード URL 変数](v10-dash-dashboard-url-variables.md)
+ [ライブラリパネルの管理](v10-dash-manage-library-panels.md)
+ [ダッシュボードのバージョン履歴の管理](v10-dash-manage-version-history.md)
+ [ダッシュボードリンクの管理](v10-dash-manage-dashboard-links.md)
+ [視覚化に注釈を付ける](v10-dash-annotations.md)
+ [ダッシュボード JSON モデル](v10-dash-dashboard-json-model.md)
+ [ダッシュボードのベストプラクティス](v10-dash-bestpractices.md)