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# Amazon Kinesis Data Streams のソース設定を構成する
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Amazon Kinesis Data Streams のソース設定を構成して、次のように Firehose ストリームに情報を送信します。

**重要**  
Kinesis Producer Library (KPL) を使用して Kinesis データストリームにデータを書き込む場合、集約を使用してその Kinesis データストリームに書き込むレコードを結合できます。その後そのデータストリームを Firehose ストリームのソースとして使用する場合、Amazon Data Firehose はレコードの集約を解除してから宛先に配信します。データを変換するように Firehose ストリームを設定する場合、Amazon Data Firehose はレコードの集約を解除してから AWS Lambda に配信します。詳細については、「[Kinesis Producer Library を使用した Amazon Kinesis Data Streams プロデューサーの開発](https://docs.aws.amazon.com/streams/latest/dev/developing-producers-with-kpl.html)」および「[集約](https://docs.aws.amazon.com/streams/latest/dev/kinesis-kpl-concepts.html#kinesis-kpl-concepts-aggretation)」を参照してください。

**[ソース設定]** で、**[Kinesis データストリーム]** リストで既存のストリームを選択するか、または形式 `arn:aws:kinesis:[Region]:[AccountId]:stream/[StreamName]` でデータストリーム ARN を入力します。

既存のデータストリームがない場合は、**[作成]** を選択して、Amazon Kinesis コンソールから新しいデータストリームを作成します。Kinesis ストリームに必要な許可を持つ IAM ロールが必要な場合があります。詳細については、「[Firehose に Amazon S3 宛先へのアクセスを付与する](controlling-access.md#using-iam-s3)」を参照してください。新しいストリームを作成した後に、[更新] アイコンを選択して **[Kinesis ストリーム]** のリストを更新します。多数のストリームがある場合は、[**Filter by name**] を使用してリストをフィルタリングします。

**注記**  
Firehose ストリームのソースとして Kinesis データストリームを設定すると、Amazon Data Firehose の `PutRecord` および `PutRecordBatch` オペレーションは無効になります。この場合、Firehose ストリームにデータを追加するには、Kinesis Data Streams の `PutRecord` および `PutRecords` オペレーションを使用します。

Amazon Data Firehose は、Kinesis ストリームの `LATEST` の場所からデータの読み取りを開始します。Kinesis Data Streams の場所の詳細については、「[GetShardIterator](https://docs.aws.amazon.com/kinesis/latest/APIReference/API_GetShardIterator.html)」を参照してください。

 Amazon Data Firehose は、Kinesis Data Streams の [GetRecords](https://docs.aws.amazon.com/kinesis/latest/APIReference/API_GetRecords.html) オペレーションを各シャードにつき 1 秒に 1 回呼び出します。ただし、フルバックアップが有効になっている場合、Firehose は、各シャードについて 1 秒に 2 回、Kinesis Data Streams `GetRecords` オペレーションを呼び出します。1 つは主な配信先用、もう 1 つはフルバックアップ用です。

複数の Firehose ストリームが同じ Kinesis ストリームから読み取ることができます。他の Kinesis アプリケーション (コンシューマー) も同じストリームから読み取ることができます。任意の Firehose ストリームまたは他のコンシューマーアプリケーションからの呼び出しはすべて、シャードの全体的なスロットリング制限数に含まれます。スロットリングを回避するため、アプリケーションを注意深く計画してください。Kinesis Data Streams の制限事項の詳細については、「[Amazon Kinesis Streams の制限](https://docs.aws.amazon.com/streams/latest/dev/service-sizes-and-limits.html)」を参照してください。

レコード変換と形式転換を設定するには、次のステップに進みます。