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# Flink ウェブインターフェイスを検索する
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Flink ウェブインターフェイスは、Flink アプリケーションホストに属するアプリケーションマスターによってホストされています。このインターフェイスによっても、ジョブとしての JAR を送信したり、他のジョブについて現在のステータスを表示したりできます。Flink ウェブインターフェイスは、実行中の Flink セッションがあるかぎりはアクティブです。長期実行 YARN ジョブが既にアクティブになっている場合は、「*Amazon EMR 管理ガイド*」の「[Connect to the primary node with SSH](https://docs.aws.amazon.com/emr/latest/ManagementGuide/emr-connect-master-node-ssh.html)」トピックの手順に従って、YARN ResourceManager に接続できます。たとえば、SSH トンネルを設定していて、ブラウザでプロキシを有効にしている場合、EMR クラスターの詳細ページで、**[Connections]** (接続) に ResourceManager 接続を選択します。

![ResourceManager 接続リンクで待機状態を示す開発 クラスター ステータス。](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/emr/latest/ReleaseGuide/images/resourcemanager.png)


ResourceManager を見つけたら、Flink セッションをホストしている YARN アプリケーションを選択します。[**Tracking UI (UI 追跡)**] 列でリンクを選択します。

![追跡 UI 列の ApplicationMaster リンクで実行中の Flink セッションを示すすべてのアプリケーションページ。](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/emr/latest/ReleaseGuide/images/resourcemanager2.png)


Flink ウェブインターフェイスでは、設定を表示して、独自のカスタム JAR をジョブとして送信したり、実行中のジョブをモニタリングしたりできます。

![Apache Flink ダッシュボードの概要ページには、1 つのタスクマネージャー、1 つのタスクスロット、およびジョブのステータス数が表示されます。](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/emr/latest/ReleaseGuide/images/flink.png)
