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# ステップ 3: 最終の状態変更の確認
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 最終状態変更は、最後にクラスターが状態を変更した内容に関する情報を示します。通常、ここにはクラスターが状態を `FAILED` に変更するときに発生した問題に関する情報があります。例えば、ストリーミングクラスターを起動して、Simple Storage Service (Amazon S3) で既存の出力場所を指定した場合、クラスターは「Streaming output directory already exists」という最終の状態変更で失敗します。

 `list-steps` または `describe-cluster` 引数を使用して CLI から、または `DescribeCluster` および `ListSteps` アクションを使用して API からクラスターの詳細ペインを表示することにより、コンソールから最終状態変更値を検索できます。詳細については、「[Amazon EMR クラスターステータスと詳細の表示](emr-manage-view-clusters.md)」を参照してください。