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# EMR Studio で Workspace を起動する
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ノートブックファイルの操作を開始するには、Workspace を起動してノートブックエディタにアクセスします。Studio の **[Workspaces]** ページには、アクセスできるすべての Workspace が、**[名前]**、**[ステータス]**、**[作成時刻]**、**[最終更新日時]** などの詳細と共にリストされます。

**注記**  
古い Amazon EMR コンソールに EMR ノートブックがある場合、そのノートブックはコンソールで EMR Studio Workspace として表示されます。EMR Notebooks ユーザーが Workspace にアクセスしたり、Workspace を作成したりするには、追加の IAM ロールのアクセス許可が必要です。古いコンソールで最近ノートブックを作成した場合、そのノートブックをコンソールに表示するには Workspace リストを更新する必要がある場合があります。移行の詳細については、「[Amazon EMR Notebooks は、コンソールの Amazon EMR Studio Workspace として使用可能](emr-managed-notebooks-migration.md)」と「[コンソールを使用した Amazon EMR クラスターの管理](whats-new-in-console.md)」を参照してください。

**ノートブックを編集および実行するために Workspace を起動するには**

1. Studo の **[Workspaces]** (Workspace) ページで、Workspace を見つけます。キーワードまたは列の値でリストをフィルタリングできます。

1. Workspace 名を選択して、新しいブラウザタブで Workspace を起動します。**[Idle]** (アイドル) 状態の Workspace は開くまでに数分かかることがあります。または、Workspace の行を選択し、**[Workspace を起動]** を選択します。次の起動オプションを選択できます。
   + **クイック起動** - デフォルトのオプションを使用して Workspace をすばやく起動します。JupyterLab の Workspace にクラスターをアタッチする場合は、**[クイック起動]** を選択します。
   + **オプションを使用して起動する** - カスタムオプションを使用して Workspace を起動します。Jupyter または JupyterLab のどちらで起動するかを選択して、Workspace を EMR クラスターにアタッチし、セキュリティグループを選択します。
**注記**  
Workspace を開いて作業できるのは一度に 1 人のユーザーのみです。すでに使用中の Workspace を選択すると、開こうとしたときに EMR Studio で通知が表示されます。**[Workspaces]** (Workspace) ページの **[User]** (ユーザー) 列には、Workspace で作業しているユーザーが表示されます。