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# **eb abort**
<a name="eb3-abort"></a>

## 説明
<a name="eb3-abortdescription"></a>

インスタンスへの環境設定の変更が進行中である場合に、アップグレードをキャンセルします。

**注記**  
更新が進行中の環境が 3 つ以上ある場合は、変更をロールバックする環境名を選択するよう求められます。

## 構文
<a name="eb3-abortsyntax"></a>

 **eb abort** 

 **eb abort *environment-name*** 

## オプション
<a name="eb3-abortoptions"></a>


****  

|  名前  |  説明  | 
| --- | --- | 
|  [一般的なオプション](eb3-cmd-options.md)  |  | 

## Output
<a name="eb3-abortoutput"></a>

コマンドによって、現在更新中の環境の一覧が表示され、中止する更新を選択するよう求められます。現在更新中の環境が 1 つのみの場合、環境名を指定する必要はありません。成功すると、コマンドは環境設定の変更を戻します。ロールバックプロセスは、環境のすべてのインスタンスに以前の環境設定が戻るか、ロールバックプロセスが失敗するまで続行されます。

## 例
<a name="eb3-abortexample"></a>

次の例では、プラットフォームのアップグレードをキャンセルします。

```
$ eb abort
Aborting update to environment "tmp-dev".
<list of events>
```