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# のセットアップAWS CLI
<a name="setting-up-the-aws-cli"></a>

JupyterLab または DataBrew API を使用する場合は、必ず () をインストールしてくださいAWS Command Line InterfaceAWS CLI。DataBrew コンソールを使用したり、「開始方法」の演習のステップを実行したりする必要はありません。

**をセットアップするにはAWS CLI**

1. 以下のステップを使用してAWS CLI、 をダウンロードして設定します。
   + [AWS CLIのインストール](https://docs.aws.amazon.com/cli/latest/userguide/cli-chap-install.html)
   + [設定の基本](https://docs.aws.amazon.com/cli/latest/userguide/cli-configure-quickstart.html)

1. コマンドプロンプトで次の DataBrew コマンドを入力して、セットアップを確認します。

   ```
   aws databrew help
   ```

   このステートメントがエラー`aws: error: argument command: Invalid choice`「」を返し、その後にサービスの長いリストが返された場合は、 をアンインストールAWS CLIしてから再インストールします。このアクションは、既存の設定を上書きしません。

AWS CLIコマンドは、パラメータまたはプロファイルで設定しない限り、設定からデフォルトのAWSリージョンを使用します。各コマンドに `--region`パラメータを追加できます。

必要に応じて、 `~/.aws/config`または `%UserProfile%/.aws/config` (Microsoft Windows の場合) に[名前付きプロファイル](https://docs.aws.amazon.com/cli/latest/userguide/cli-configure-profiles.html)を追加できます。次の例に示すように、名前付きプロファイルは他の設定を保持することもできます。

```
[profile {{databrew}}]
aws_access_key_id = {{ACCESS-KEY-ID-OF-IAM-USER}}
aws_secret_access_key = {{SECRET-ACCESS-KEY-ID-OF-IAM-USER}}
region = {{us-east-1}}
output = {{text}}
```