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# コストと使用状況レポートを作成する
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**注記**  
データエクスポートでは、コストと使用状況レポート (CUR) 2.0 のエクスポートを作成できます。これは、詳細なコストと使用状況データを受け取るための新しく推奨される方法です AWS。詳細については、「[Migrating from CUR to CUR 2.0 in Data Exports](https://docs.aws.amazon.com/cur/latest/userguide/dataexports-migrate.html)」を参照してください。  
請求転送を使用する場合、請求転送ビューの AWS Cost and Usage Report レポートは、レガシーページからではなく、データエクスポート AWS Cost and Usage Report ページからのみ作成できます。

請求およびコストマネジメントコンソールの **[コストと使用状況レポート]** ページを使用して、コストと使用状況レポートを作成できます。次のセクションでは、コストと使用状況レポートの開始方法について説明します。

**Topics**
+ [コストと使用状況レポート用に Amazon S3 バケットをセットアップする](cur-s3.md)
+ [レポートの作成](cur-create.md)