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# 組織外でのカスタム請求ビューへの共有アクセス管理
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**注記**  
カスタム請求ビューでは、共有に AWS Resource Access Manager (AWS RAM) を使用します。カスタム請求ビューを共有すると、 AWS リソース共有が自動的に作成されます。 AWS RAM コンソールから直接リソース共有を変更することもできます。RAM でのリソース共有の変更の詳細については、「RAM AWS でのリソース共有の更新」を参照してください。 [AWS](https://docs.aws.amazon.com/ram/latest/userguide/working-with-sharing-update.html)

**組織外でカスタム請求ビューにアクセスできるアカウントを編集するには**

1. [https://console.aws.amazon.com/costmanagement/](https://console.aws.amazon.com/costmanagement/) で Billing and Cost Management コンソールを開きます

1. ナビゲーションペインで **[コスト管理の設定]** を選択します。

1. [**請求ビュー**] タブを選択します。

1. 共有設定ページにアクセスするには、次のいずれかを実行します。
   + 共有を更新したいカスタム請求ビューを選択して [**アクション**] を選択し、ドロップダウンリストから [**外部共有を編集**] を選択します。
   + 共有を更新したいカスタム請求ビューの名前を選択し、[詳細を表示] ページで [**共有**] タブを選択します。[**組織外で共有する**] の横にある [**編集**] を選択します。

1. カスタム請求ビューにアクセスさせたいアカウント ID を選択します。

1. [**共有**] を選択します。

**注記**  
AWS RAM は、複数のリソース共有に属する 1 つのリソースもサポートしています。カスタム請求ビューが複数のリソース共有に属している場合、[共有を編集] ページに [共有を選択] というラベルのドロップダウンが表示され、現在選択しているカスタム請求ビューが属するすべてのリソース共有が一覧表示されます。リソース共有を選択すると、そのリソース共有に含めるアカウントや除外するアカウントを変更できます。