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# Amazon Connect でライブメディアストリーミングをテストするためのフローの例
<a name="use-media-streams-blocks"></a>

ライブメディアストリーミングをテストするためにフローを設定する方法は次のとおりです。

1. 顧客の音声ストリームを有効にする場所に、[**メディアストリーミングの開始**] ブロックを追加します。

1. [**成功**] ブランチをフローの残りに接続します。

1. ストリーミングを停止する場所に [**メディアストリーミングの停止**] ブロックを追加します。

1. [**From the customer (お客様から)**] または [**To the customer (お客様へ)**] の両方のブロックを設定して、ストリーミングする内容を指定します。  
![\[[メディアストリーミングの開始] ブロック。\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/connect/latest/adminguide/images/start-media-streaming.png)

顧客の音声は、問い合わせが別のフローに渡された場合でも、**[Stop media streaming]** (メディアストリーミングの停止) ブロックが呼び出されるまでキャプチャされます。

問い合わせレコードに問い合わせ属性が含まれるように、フローのメディアストリーミングにその属性を使用します。これで、問い合わせレコードを表示して、特定の問い合わせに関連付けられているメディアストリーミングデータを確認することができます。属性を AWS Lambda 関数に渡すこともできます。

次のフローの例は、属性を含むメディアストリーミングをテスト目的で使用する方法を示しています。このフローには **[メディアストリーミングの開始]** ブロックが含まれていますが、**[メディアストリーミングの停止]** ブロックがありません。

![\[[メディアストリーミングの開始] ブロックを含むサンプルフロー。\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/connect/latest/adminguide/images/media-streaming-flow.png)


音声が Kinesis Video Streams に正常にストリーミングされると、問い合わせ属性は ** AWS Lambda 関数の呼び出し**ブロックから入力されます。この属性を使用して、顧客の音声が開始されるストリーム内の場所を識別することができます。手順については、「[Kinesis Video Streams でのライブメディアストリーミングの問い合わせ属性](media-streaming-attributes.md)」を参照してください。