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# Amazon Connect でフローブロックの名前をカスタマイズする
<a name="set-custom-flow-block-name"></a>

フロー内のブロックを区別しやすくするために、ブロックの名前をカスタマイズできます。例えば、複数の **[プロンプトを再生]** ブロックがあり、一目で区別したい場合は、各ブロックに独自の名前を割り当てることができます。

カスタムフローブロック名は CloudWatch ログの `Identifier` フィールドに表示されます。これにより、ログを確認して問題を診断するのが簡単になります。

**重要**  
次の文字はブロック名または `Identifier` フィールドで使用できません。(% : ( \$1 / ) = \$1 , ; [ ] \$1 \$1)
次の文字列はブロック名または `Identifier` フィールドで使用できません。\$1\$1proto\$1\$1、constructor、\$1\$1defineGetter\$1\$1、\$1\$1defineSetter\$1\$1、toString、hasOwnProperty、isPrototypeOf、propertyIsEnumerable、toLocaleString、valueOf 

カスタムブロック名を指定するには 2 つの方法があります。
+ 次の GIF に示すように。ブロックで **[...]** を選択し、**[ブロック名を追加]** を選択します。  
![\[カスタム名を持つブロック。\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/connect/latest/adminguide/images/set-custom-flow-block-name-1.gif)
+ 次の GIF に示すように、**[プロパティ]** ページでブロックの名前をカスタマイズすることもできます。  
![\[カスタム名を持つブロック。\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/connect/latest/adminguide/images/set-custom-flow-block-name-2.gif)