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# Amazon Connect でステップバイステップガイドを有効にする
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以下の手順により、ガイド付きエクスペリエンスを作成する機能をユーザーに提供し、エージェントがエクスペリエンスを操作できるようにします。

1. **管理者によるビジュアルフローの作成を有効にする**

   次の図に示すように、マネージャーとビジネスアナリストに **[チャネルとフロー - ビュー]** セキュリティプロファイルのアクセス許可を割り当てます。このアクセス許可により、フローのステップバイステップガイドを設定できます。

   ガイドはフローを使用して作成されるため、あらゆるタイプのフローを作成できるように、**[フロー - 編集、作成]** アクセス許可も割り当てます。  
![\[フローと表示のアクセス許可を表示する、セキュリティプロファイルのアクセス許可ページ。\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/connect/latest/adminguide/images/sec-perms-admin-create-sq.png)

1. **エージェントによるガイドのビューを有効化する**

   **[エージェントアプリケーション - カスタムビュー]** アクセス許可をエージェントに割り当てます。これにより、エージェントはエージェントワークスペースでステップバイステップガイドを見ることができます。  
![\[セキュリティプロファイルのアクセス許可ページ、エージェントアプリケーションセクション、カスタムビューアクセス許可\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/connect/latest/adminguide/images/sec-perms-agent-view-sq.png)

1. **インスタンスあたりの同時アクティブチャットのサービクォータを増やす**

   エージェントがやり取りするワークフローは、Amazon Connect のチャットコンタクトとして実行されます。**[インスタンスあたりの同時アクティブチャット数]** クォータを、この機能を有効にすると予想される同時コンタクトの数だけ増やすことをお勧めします。

   クォータの詳細については、「[Amazon Connect クォータ](amazon-connect-service-limits.md#connect-quotas)」を参照してください。
**注記**  
切断フローワークフローは、それぞれ独自のコンタクトとしてカウントされるため、`DefaultFlowID` と `DisconnectFlowID` の両方を設定すると、2 つのアクティブなコンタクトとしてカウントされます。