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# Amazon Connect の顧客プロファイルとは何か
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*顧客プロファイル*は、アカウント番号、追加情報、生年月日、メールアドレス、複数の住所、名前、パーティーのタイプなど、顧客に関する情報と組み合わせたコンタクト履歴を保存するレコードです。*アカウントベースのプロファイル*には、基盤となるサブプロファイルがあることが想定されます。

Amazon Connect Customer Profiles を有効にすると、問い合わせごとに一意のお客様プロファイルが作成されます。これにより、お客様との対話中にエージェントが必要とするすべての情報を含むお客様プロファイルを 1 か所に作成できます。

フロー内のお客様プロファイルにアクセスするには、[Customer Profiles](customer-profiles-block.md) ブロックを使用します。エージェントワークスペースで[エージェントはお客様プロファイルにアクセスします。](customer-profile-access.md)

 Customer Profiles の有料機能を使用すると、[外部アプリケーションからデータを取り込む](integrate-external-apps-customer-profiles.md)ことで、お客様プロファイルを強化できます。詳細については、[料金](https://aws.amazon.com/connect/pricing/)を参照してください。

また、カスタムフィールドとオブジェクトをお客様プロファイルに追加するには、[Amazon Connect Customer Profiles API](https://docs.aws.amazon.com/customerprofiles/latest/APIReference/Welcome.html) を使用します。

## 顧客プロファイルデータはどのように保存されていますか?
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Amazon Connect では、問い合わせ履歴を一意のお客様プロファイルに保存します。外部アプリケーションから取り込んだデータを解析し、お客様プロファイル属性として保存します。

 Amazon Connect は、外部アプリケーションのデータを置き換えたり更新したりしません。データソースを削除すると、外部アプリケーションのデータは顧客プロファイルの各音声問い合わせで使用できなくなります。

お客様プロファイルデータのセキュリティ保護方法の詳細については、「[Amazon Connect におけるデータ保護](data-protection.md)」を参照してください。

顧客プロファイルに保存されているデータにアクセスする方法の詳細については、「[エージェントアプリケーションで Customer Profiles にアクセスする](https://docs.aws.amazon.com/connect/latest/adminguide/customer-profile-access.html)」または「[Customer Profiles API を使用する](https://docs.aws.amazon.com/connect/latest/adminguide/use-customerprofiles-api.html)」を参照してください。