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# storagegateway-resources-in-logically-air-gapped-vault
<a name="storagegateway-resources-in-logically-air-gapped-vault"></a>

 AWS Storage Gatewayボリュームが論理エアギャップボールトにあるかどうかを確認します。指定した期間内に AWS Storage Gatewayボリュームが論理エアギャップボールトにない場合、ルールは NON\$1COMPLIANT です。



**識別子:** STORAGEGATEWAY\$1RESOURCES\$1IN\$1LOGICALLY\$1AIR\$1GAPPED\$1VAULT

**リソースタイプ:** AWS::StorageGateway::Volume

**トリガータイプ:** 定期的

**AWS リージョン:** アジアパシフィック (ニュージーランド）、中国 (北京）、アジアパシフィック (タイ）、アジアパシフィック (マレーシア）、 AWS GovCloud (米国東部）、 AWS GovCloud (米国西部）、メキシコ (中部）、イスラエル (テルアビブ）、アジアパシフィック (台北）、カナダ西部 (カルガリー）、中国 (寧夏) の各リージョン AWS を除く、サポートされているすべての リージョン

**パラメータ :**

resourceTags (オプション)型: 文字列  
チェックするルールの Storage Gateway ボリュームのタグ (JSON 形式)。

resourceld (オプション)型: 文字列  
チェックするルールの Storage Gateway ボリュームの ID。

recoveryPointAgeValue (オプション)タイプ: intデフォルト: 1  
最大許容期間の数値。時間は 2184 以下、日は 91 以下。

recoveryPointAgeUnit (オプション)型: 文字列デフォルト:日単位  
最大許容期間のための時間の単位。受け入れられる値: [時間]、[日]

## AWS CloudFormation テンプレート
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 AWS CloudFormation テンプレートを使用して AWS Config マネージドルールを作成するには、「」を参照してください[AWS CloudFormation テンプレートを使用した AWS Config マネージドルールの作成](aws-config-managed-rules-cloudformation-templates.md)。