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# プロセスチェックのコンプライアンスステータスの変更
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プロセスチェックのコンプライアンスステータスは、 AWS Config コンソール、、 AWS CLIおよび APIs を使用して変更できます。

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#### [ Change Compliance Status for Process Checks (Console) ]

1. にサインイン AWS マネジメントコンソール し、[https://console.aws.amazon.com/config/home](https://console.aws.amazon.com/config/home) で AWS Config コンソールを開きます。

1.  AWS Config ルールページに移動します。

1. テンプレートで指定したプロセスチェックの名前と、コンフォーマンスパックの識別子を選択します。
**注記**  
同じコンフォーマンスパックからのプロセスチェックには、すべて同じプレフィックスが付いています。

1. Rule details (ルールの詳細) ページでは、ルールを編集することはできませんが、ルールのコンプライアンスを編集することができます。[Manual compliance] (手動コンプライアンス) セクションで、**[Edit compliance]** (コンプライアンスの編集) をクリックします。

1. ドロップダウンリストから適切なコンプライアンスを選択します。

1. (オプション) コンプライアンスステータスの説明を入力します。

1. **[保存]** を選択します。

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#### [ Change the Compliance Status for Process Checks (AWS CLI) ]

 AWS Command Line Interface () を使用して、コンフォーマンスパック内のプロセスチェックのコンプライアンスを更新できますAWS CLI。

をローカルマシン AWS CLI にインストールするには、*AWS CLI 「 ユーザーガイド*[」の「 AWS CLI](https://docs.aws.amazon.com/cli/latest/userguide/installing.html)のインストール」を参照してください。

必要に応じて、「」と入力`AWS Config ure`して、コンフォーマンスパックが利用可能な リージョンを使用する AWS CLI AWS ように AWS Config を設定します。

1. コマンドプロンプトまたはターミナルウィンドウを開きます。

1. プロセスチェックのコンプライアンスを更新するには、次のコマンドを入力します。`ComplianceResourceId` には `Account ID` を入力し、ルールの名前を含めます。

   ```
   aws configservice put-external-evaluation --config-rule-name process-check-rule-name  --external-evaluation ComplianceResourceType=AWS::::Account,ComplianceResourceId={{Account ID}},ComplianceType=NON_COMPLIANT,OrderingTimestamp=2020-12-17T00:10:00.000Z
   ```

1. Enter キーを押してコマンドを実行します。

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#### [ Change the Compliance Status for Process Checks (API) ]

デプロイが完了したら、`PutExternalEvaluation` API を使用してプロセスチェックの評価とコンプライアンスを更新します。詳細については、[PutExternalEvaluation](https://docs.aws.amazon.com/config/latest/APIReference/API_PutExternalEvaluation.html) を参照してください。

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