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# バックアップ/リカバリポイントの手動削除/無効化
<a name="backup-recovery-point-manual-deletion-disabled"></a>

バックアップボールトに、リカバリポイントの削除を防ぐリソースベースのポリシーが添付されているかどうかを確認します。バックアップボールトにリソースベースのポリシーがない場合、または適切な「拒否」ステートメント (backup:DeleteRecoveryPoint、backup:UpdateRecoveryPointLifecycle、backup:PutBackupVaultAccessPolicy アクセス許可を持つステートメント) がないポリシーがある場合、ルールは NON\$1COMPLIANT です。

**注記**  
**Deny ステートメントの `"Resource"` および `"Principal"` に必要なワイルドカード**  
このルールでは、Deny ステートメントの `"Resource"` および `"Principal"` は[ボールトアクセスポリシー](https://docs.aws.amazon.com/aws-backup/latest/devguide/create-a-vault-access-policy.html)にワイルドカードが必要です。それ以外の場合、ルールは NON\$1COMPLIANT を返します。

**識別子:**BACKUP\$1RECOVERY\$1POINT\$1MANUAL\$1DELETION\$1DISABLED

**リソースタイプ:** AWS::Backup::BackupVault

**トリガータイプ:** 設定変更

**AWS リージョン:** アジアパシフィック (ニュージーランド）、中国 (北京）、アジアパシフィック (タイ）、アジアパシフィック (マレーシア）、メキシコ (中部）、イスラエル (テルアビブ）、アジアパシフィック (台北）、カナダ西部 (カルガリー）、中国 (寧夏) AWS の各リージョンを除く、サポートされているすべての リージョン

**パラメータ :**

PrincipalArnList (オプション)タイプ: CSV  
チェックしないルールの AWS Identity and Access Management (IAM) Amazon リソースネーム (ARNsのカンマ区切りリスト。

## AWS CloudFormation テンプレート
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 AWS CloudFormation テンプレートを使用して AWS Config マネージドルールを作成するには、「」を参照してください[AWS CloudFormation テンプレートを使用した AWS Config マネージドルールの作成](aws-config-managed-rules-cloudformation-templates.md)。