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# パイプラインのタイプ
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CodePipeline では、アプリケーションのニーズに合わせてパイプラインの機能とコストを調整できるように、特徴および価格が異なる以下のパイプラインのタイプを提供しています。
+ V1 タイプのパイプラインは、標準のパイプライン、ステージ、アクションレベルのパラメータを含む JSON 構造になっています。
+ V2 タイプのパイプラインは V1 タイプと同じ構造であり、リリースの安全性とトリガーの設定のための追加のパラメータがあります。

CodePipeline の料金については、[料金](https://aws.amazon.com/codepipeline/pricing/)を参照してください。

各パイプラインのタイプのパラメータの詳細については、[CodePipeline パイプライン構造リファレンス](reference-pipeline-structure.md) のページを参照してください。どのタイプのパイプラインを選択するかについては、「[適切なパイプラインのタイプの選択](pipeline-types-planning.md)」を参照してください。