

Amazon CodeCatalyst は新規のお客様には提供されなくなりました。既存のお客様は、通常どおりサービスを引き続き使用できます。詳細については、「[CodeCatalyst から移行する方法](migration.md)」を参照してください。

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# ワークフローでの変数の使用
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 *変数*は、Amazon CodeCatalyst ワークフローで参照できる情報を含むキーと値のペアです。変数の値部分は、ワークフロー実行時に実際の値に置き換えられます。

ワークフローで使用できる変数には次の 2 種類があります。
+ **ユーザー定義変数** - ユーザーが定義するキーと値のペアです。
+ **事前定義済み変数** – ワークフローによって自動的に出力されるキーと値のペアです。これらは定義する必要がありません。

ワークフローの詳細については、「[ワークフローを使用して構築、テスト、デプロイするワークフローを使用して構築、テスト、デプロイする](workflow.md)」を参照してください。

**注記**  
CodeCatalyst では [GitHub 出力パラメータ](https://docs.github.com/en/actions/using-workflows/workflow-commands-for-github-actions#setting-an-output-parameter)もサポートしています。これは変数のように動作し、他のアクションで参照できます。詳細については、「[GitHub 出力パラメータをエクスポートする](integrations-github-action-export.md)」および「[GitHub 出力パラメータを参照する](integrations-github-action-referencing.md)」を参照してください。

**Topics**
+ [ユーザー定義変数の使用](workflows-using-variables.md)
+ [事前定義済み変数の使用](workflows-using-predefined-variables.md)