

Amazon CodeCatalyst は新規のお客様には提供されなくなりました。既存のお客様は、通常どおりサービスを引き続き使用できます。詳細については、「[CodeCatalyst から移行する方法](migration.md)」を参照してください。

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# ワークフローへのパッケージリポジトリの接続
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*パッケージ*とは、ソフトウェアと、ソフトウェアのインストールおよび依存関係の解決に必要なメタデータの両方を含むバンドルです。CodeCatalyst は npm パッケージ形式をサポートしています。

パッケージの内容は以下のとおりです。
+ 名前 (例: `webpack` はよく利用されている npm パッケージの名前です)
+ オプションの[名前空間](packages-concepts.md#packages-concepts-package-namespaces) (`@types/node` の `@types` など)
+ 一連の[バージョン](packages-concepts.md#packages-concepts-package-versions) (`1.0.0`、`1.0.1`、`1.0.2` など)
+ パッケージレベルのメタデータ (npm ディストリビューションタグなど)

CodeCatalyst では、ワークフローで CodeCatalyst パッケージリポジトリにパッケージを発行し、そのパッケージを使用することができます。CodeCatalyst パッケージリポジトリを使用してビルドアクションまたはテストアクションを構成して、指定されたリポジトリからパッケージをプッシュおよびプルするようにアクションの npm クライアントを自動的に構成できます。

パッケージの詳細については、「[CodeCatalyst でソフトウェアパッケージを公開および共有する](packages.md)」を参照してください。

**注記**  
現在、ビルドアクションとテストアクションで CodeCatalyst パッケージリポジトリをサポートしています。

**Topics**
+ [チュートリアル: パッケージリポジトリからプルする](packages-tutorial.md)
+ [ークフローでの CodeCatalyst パッケージリポジトリを指定する](workflows-package-specify-action.md)
+ [ワークフローアクションでの認証トークンの使用](workflows-package-export-token.md)
+ [例: ワークフローのパッケージリポジトリ](workflows-working-packages-ex.md)