

翻訳は機械翻訳により提供されています。提供された翻訳内容と英語版の間で齟齬、不一致または矛盾がある場合、英語版が優先します。

# フローティングコールコントロールバーの使用
<a name="call-control-bar"></a>

会議に参加すると、画面を共有するときなど、会議ウィンドウをバックグラウンドに配置するたびにフローティング通話コントロールバーが表示されます。会議ウィンドウから移動するたびに、 バーを使用してマイク、ウェブカメラ、画面共有を開始および停止できます。バーには一連のアラートも用意されており、会議ウィンドウにすばやく戻ることができます。次の点に注意してください。
+ バーはデフォルトで表示されますが、オフにすることができます。会議中に、**ファイル**、**設定** を選択します。**会議** を選択し、**背景チェックボックスのときにフローティング会議のコントロールバーを表示** をオフにします。これにより、画面共有以外のバーがオフになります。画面を共有している間は、常にバーが表示されます。
+ 会議中にバーを別の場所にドラッグできます。Amazon Chime は、変更するまでその場所を後続の会議に使用します。

この図は、フローティングコントロールバーを示しています。イメージテキストの数値は、以下のテキストの数値に対応しています。

![\[フローティングコールコントロールバーの画像と 6 つのテキストの説明。\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/chime/latest/ug/images/floating-control-bar-diag.png)


イメージでは、次のようになります。

1. 音声をミュートまたはミュート解除します。

1. ウェブカメラを起動および停止します。

1. 画面共有を開始および停止します。

1. **会議メッセージの表示**アイコンをクリックすると、会議ウィンドウに戻り、**チャット**ペインが開きます。アイコンには、未読のチャットインジケータと、手を挙げた参加者の数が含まれます。

1. **参加者を開くパネル**アイコンをクリックすると、会議ウィンドウに戻り、**参加者**パネルが開きます。アイコンには、出席している参加者の数と、ウェイティングルームに 1 人以上の匿名ユーザー (**<>**) が含まれている場合のアラートが表示されます。

1. **メイン会議ウィンドウの表示**アイコンをクリックすると、会議ウィンドウに戻ります。

**注記**  
許可されたユーザーのみが、待合室から参加者を承認できます。匿名ユーザーと承認されたユーザーの詳細については、「」を参照してください[ウェイティングルームの利用](waiting-room.md)。