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# 評価レポートへの証拠の追加
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評価レポートを作成する前に、評価レポートに少なくとも 1 つの証拠を追加する必要があります。証拠フォルダ全体を追加、またはフォルダ内から特定の証拠項目を追加できます。

## 手順
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評価レポートに証拠を含めるには、以下の手順に従います。

**評価レポートへ証拠を追加するには**

1. AWS Audit Manager コンソール [(https://console.aws.amazon.com/auditmanager/home)](https://console.aws.amazon.com/auditmanager/home) を開きます。

1. ナビゲーションペインで、**[評価]** を選択して、表示する評価を選択します。

1. **[コントロール]** タブで、**[コントロールセット]** テーブルまで下にスクロールして、評価レポートに含める証拠を含むコントロールを選択します。

1. 評価レポートに証拠を追加する方法を選択します。

   1.  証拠フォルダ全体を追加するには、**[証拠フォルダ]** までスクロールダウンし、追加するフォルダを選択してから、**[評価レポートに追加]** を選択します。
**ヒント**  
探しているフォルダが見つからない場合は、ドロップダウンフィルターを**[常時]** に変更します。そうしないと、過去 7 日間のフォルダがデフォルトで表示されます。  
**[評価レポートに追加]** がグレーアウトされる場合は、証拠フォルダは既に評価レポートに追加されています。

   1. 特定の証拠を追加するには、証拠フォルダを選択してその内容を開きます。リストから 1 つまたは複数の項目を選択してから、**[評価レポートに追加]** を選択します。
**ヒント**  
**[評価レポートに追加]** がグレーアウトされている場合は、証拠の横にあるチェックボックスが選択されていることを確認してから、再試行します。

1. 証拠を評価レポートに追加すると、緑の成功バナーが表示されます。**[評価レポートに証拠を表示]** を選択すると、評価レポートに含まれる証拠が表示されます。
   + または、評価に戻って、**[評価レポート選択]** タブを選択することで、評価レポートに含まれる証拠を表示できます。

## 次の手順
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評価レポートから証拠を削除するには、「[評価レポートから証拠を削除する](generate-assessment-report-remove-evidence.md)」を参照してください。

評価レポートを生成する準備ができたら、「[評価レポートの生成](generate-assessment-report-generation-steps.md)」を参照してください。

## その他のリソース
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よくある質問や問題への回答を見つけるには、このガイドの「トラブルシューティング」セクションの「[評価レポートの問題のトラブルシューティング](assessment-report-issues.md)」を参照してください。**