

AWS App Runner は新規顧客に公開されなくなりました。既存のお客様は、通常どおりサービスを引き続き使用できます。詳細については、「[AWS App Runner  可用性の変更](https://docs.aws.amazon.com/apprunner/latest/dg/apprunner-availability-change.html)」を参照してください。

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# Ruby ランタイムリリース情報
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**重要**  
App Runner は、2025 年 **12 月 1 日に Ruby 3.**1 のサポートを終了します。推奨事項と詳細については、「」を参照してください[マネージドランタイムバージョンのサポート終了](service-source-code.md#service-source-code.managed-platforms.eos)。

このトピックでは、App Runner がサポートする Ruby ランタイムバージョンの詳細を一覧表示します。


**サポートされているランタイムバージョン — 元の App Runner ビルド**  


- ** Ruby 3.1 (ruby31) **
  - ****マイナーバージョン**:** 3.1.7 / ****含まれるパッケージ**:**  SQLite 3.50.2
  - ****マイナーバージョン**:** 3.1.7 / ****含まれるパッケージ**:**  SQLite 3.50.1
  - ****マイナーバージョン**:** 3.1.7 / ****含まれるパッケージ**:**  SQLite 3.50.0
  - ****マイナーバージョン**:** 3.1.6 / ****含まれるパッケージ**:**  SQLite 3.49.1
  - ****マイナーバージョン**:** 3.1.4 / ****含まれるパッケージ**:**  SQLite 3.46.0 
  - ****マイナーバージョン**:** 3.1.3  / ****含まれるパッケージ**:**  SQLite 3.41.0 
  - ****マイナーバージョン**:** 3.1.2  / ****含まれるパッケージ**:**  SQLite 3.39.4 



**注記**  
App Runner は、最近リリースされた特定のメジャーランタイムのビルドプロセスを改訂しました。このため、このドキュメントの特定のセクションには、*改訂された App Runner ビルド*と*元の App Runner ビルド*への参照が表示されます。詳細については、「[マネージドランタイムバージョンと App Runner ビルド](service-source-code.md#service-source-code.build-detail)」を参照してください。