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# Amplify 設定のビルド時の自動生成 (Gen 1 アプリ専用)
<a name="amplify-config-autogeneration"></a>

**注記**  
このセクションの情報は、Gen 1 アプリケーション専用です。Gen 2 アプリの機能ブランチからインフラストラクチャとアプリケーションコードの変更を自動的にデプロイする場合は、「*Amplify ドキュメント*」の「[フルスタックブランチのデプロイ](https://docs.amplify.aws/nextjs/deploy-and-host/fullstack-branching/branch-deployments/)」を参照してください。

Amplify は、Gen 1 アプリ用 Amplify 設定 `aws-exports.js` ファイルのビルド時の自動生成をサポートしています。フルスタック CI/CD デプロイをオフにすることで、アプリによる `aws-exports.js` ファイルの自動生成が可能になり、ビルド時にバックエンドが更新されないようになります。

**ビルド時に `aws-exports.js` を自動生成するには**

1. にサインイン AWS マネジメントコンソール し、[Amplify コンソール](https://console.aws.amazon.com/amplify/)を開きます。

1. 編集するアプリを選択します。

1. [**ホスティング環境**] タブを選択します。

1. 編集するブランチを見つけて [**編集**] を選択します。  
![\[Amplify コンソールのブランチの [編集] リンクの場所。\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/amplify/latest/userguide/images/amplify_edit_backend_alternate.png)

1. 「**ターゲットバックエンドの編集**」ページで、「**フルスタック継続的デプロイメント (CI/CD) を有効にする**」のチェックを外して、このバックエンドのフルスタック CI/CD を無効にします。  
![\[Amplify のコンソールの CI/CD をオフにするチェックボックスの場所。\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/amplify/latest/userguide/images/amplify_turnoff_CICD.png)

1. 既存のサービスロールを選択して、アプリのバックエンドを変更するために必要な権限を Amplify に付与します。サービスロールを作成する必要がある場合は、[**新しいロールを作成**]を選択します。サービスロールの作成の詳細については、「[バックエンドリソースをデプロイするアクセス許可を持つサービスロールの追加](amplify-service-role.md)」を参照してください。

1. **[保存]** を選択します。Amplify は、次回アプリケーションを構築するときに、これらの変更を適用します。