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# Amazon Q Developer を使用して行ごとの提案を行う
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ユースケースにより、Amazon Q は 1 つの提案で関数ブロック全体を生成できない場合があります。そのような場合でも、Amazon Q は行ごとの提案を行うことができます。

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#### [ Go and GoLand ]

この例では、Amazon Q は行ごとの提案を行います。

![\[行ごとの補完機能の例。\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/amazonq/latest/qdeveloper-ug/images/jb-line-by-line-go.gif)


行ごとの提案の別の例を示します。今回はユニットテスト付きです。

![\[行ごとの補完機能の例。\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/amazonq/latest/qdeveloper-ug/images/jb-line-by-line-unit-test-go.gif)


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#### [ C\$1\$1 and CLion ]

この例では、Amazon Q は行ごとの提案を行います。

![\[行ごとの補完機能の例。\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/amazonq/latest/qdeveloper-ug/images/jb-line-by-line-cpp.gif)


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#### [ Python ]

次の画像では、顧客が Amazon CloudWatch Logs グループにメッセージを発行することを示す最初のコメントを書いています。このコンテキストを考えると、次の画像で示すように、Amazon Q は最初の推奨でクライアント初期化コードを提案することしかできません。

![\[\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/amazonq/latest/qdeveloper-ug/images/whisper-line-by-line-cwlogs-1.png)


ただし、ユーザーが行ごとの提案を要求し続けると、Amazon Q も既に書かれている内容に基づいてコード行を提案し続けます。

![\[\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/amazonq/latest/qdeveloper-ug/images/whisper-line-by-line-cwlogs-2.png)


**注記**  
上記の例では、「`VPCFlowLogs`」 は正しい定数値ではない可能性があります。Amazon Q が提案を行う際には、必要に応じて必ず定数の名前を変更してください。

次の画像で示すように、Amazon Q は最終的にコードブロック全体を完成させることができます。

![\[\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/amazonq/latest/qdeveloper-ug/images/whisper-line-by-line-cwlogs-3.png)


この例では、Amazon Q は一度に 1 行ずつ提案を行います。

![\[行ごとの補完機能の例。\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/amazonq/latest/qdeveloper-ug/images/python_sagemakerstudio_linebyline.gif)


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