

Amazon Monitron は新規顧客に公開されなくなりました。既存のお客様は、通常どおりサービスを引き続き使用できます。Amazon Monitron に似た機能については、[ブログ記事](https://aws.amazon.com/blogs/machine-learning/maintain-access-and-consider-alternatives-for-amazon-monitron)を参照してください。

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# エクスポートしたデータを Amazon S3 に保存する
<a name="kinesis-store-S3-v2"></a>

エクスポートしたデータを Amazon S3 に保存する場合は、以下の手順に従います。

**Topics**
+ [コンソールで Kinesis を手動で設定する](#kinesis-configure-console-v2)

## コンソールで Kinesis を手動で設定する
<a name="kinesis-configure-console-v2"></a>

1.  AWS マネジメントコンソールにサインインし、https://console.aws.amazon.com/kinesis で Kinesis コンソールを開きます。

1. ナビゲーションペインで、**[配信ストリーム]** を選択します。

1. [**Create delivery stream (配信ストリームの作成)**] を選択します。

1. [ソース] で、**[Amazon Kinesis Data Streams]** を選択します。

1. [送信先] で、**[Amazon S3]** を選択します。

1. **[ソースの設定] の [Kinesis Data Stream]** で、Kinesis データストリームの ARN を入力します。

1. **[配信ストリーム名]** に、Kinesis データストリーム名を入力します。

1. **[送信先の設定]** で [Amazon S3 バケット] を選択するか、バケット URI を入力します。

1. (任意) JSON のインライン解析を使用して動的パーティショニングを有効にします。このオプションは、ソース情報とタイムスタンプに基づいて、ストリーミング測定データを分割する場合に適しています。例えば、次のようになります。
   + **[動的パーティショニング]** で **[有効]** を選択します。
   + **[改行の区切り文字]** で **[有効]** を選択します。
   + **[JSON のインライン解析]** で **[有効]** を選択します。
   + **[動的パーティショニングキー]** に以下を追加します。    
[\[See the AWS documentation website for more details\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/Monitron/latest/user-guide/kinesis-store-S3-v2.html)

1. **[動的パーティショニングキーを適用]** を選択し、生成された Amazon S3 バケットプレフィックスが `!{partitionKeyFromQuery:project}/!{partitionKeyFromQuery:site}/!{partitionKeyFromQuery:time}/` であることを確認します。

1. Amazon S3 で、オブジェクトは次のキー形式を使用します: `/project={projectName}/site={siteName}/time={yyyy-mm-dd 00:00:00}/{filename}`

1. [**Create delivery stream (配信ストリームの作成)**] を選択します。